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かっこよくゴルフウェアを着こなす3つのコツ!ゴルフウェア買取ならSTST

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ゴルフはマナーをとても大切にするスポーツ!

“ゴルフは紳士のスポーツと呼ばれるほどマナーや礼儀に厳しいスポーツです。

マナーに沿ったゴルフウェアを選ばないと場違いになるだけでなく最悪の場合プレーを断られてしまう可能性もありますから、きちんとしたゴルフウェアを正しく着こなす事が大切。

最近はリゾート地を中心にラフなスタイルでもプレーできるゴルフ場が増えていますが、いあまりにもい加減な服装はNGです。
基本的にゴルフウェアは襟付きのものを着用するのがマナーです。

キャロウェイポロシャツ

 

Tシャツなど襟の無いシャツはプレーにふさわしいゴルフウェアではありませんから、襟付きのシャツを着用するのが着こなしの基本です。
ズボンもラフなものではなく、きちんとした長ズボンを着用するのがマナーです。

最近はゴルフウェアとして膝丈の半ズボンを着用するプレーヤーも増えていますが、その場合はハイソックスの靴下を着用してください。

短い靴下は見苦しくマナー違反とされていますから、だらしなく見えないような着こなしができないのであれば短いズボンは避けたほうが賢明です。
女性の場合はミニスカートやショートパンツでもマナー違反にはなりません。

ただしジーンズなど素材によってはゴルフウェアとしてふさわしくないとされる場合もありますから、あまりにもラフな着こなしは避けてください。

とはいえ、今ではここまで厳しく守っている事はありませんのであまり神経質になりすぎない方がいいと思います。

色の組み合わせを工夫する

“ゴルフウェアの色は着こなしの大切なポイントです。

色について考えるときは全体のコーディネートに配慮しましょう。

シャツやパンツがそれぞれ素敵な色であっても、組み合わせによってはそれぞれの良さが消されてしまうこともあります。ゴルフウェアを上手に着こなしたいのであれば、トータルコーディネートを考えたうえでアイテムカラーをチョイスする必要があります。
ゴルフウェア全体の印象に大きな影響を与えるのがボトムスのカラーです。

ボトムスは白や黒など無難な色が定番ですが、派手なカラーや柄物を着用すると全体の印象を大きく変えることができます。

トップスが赤でボトムスが白、の組み合わせよりもトップスが白でボトムスが赤、の組み合わせの方が同じゴルフウェアでもより派手で攻めた着こなしになります。
色にはそれぞれ固有のイメージがあります。赤やピンク、オレンジなど暖色系の色は活発で活動的なイメージですが、同時に暑苦しさや主張の強さを感じさせます。

青や緑などの寒色系やクールで爽やかなイメージですが、重たく暗い印象になりがちです。

組み合わせる色によってもゴルフウェアの印象は大きく変わりますから、どんな印象でまとめたいのかテーマを明確にすることが上手な着こなしのコツです。

小物でセンスアップ

 

ゴルフウェアの着こなしを考えるうえで重要なのが小物です。

ゴルフウェアのコーディネートを生かすも殺すも小物次第ですから、小物を使いこなしてきっちり着こなしましょう。
帽子はプレー中の日差しを遮ってくれる大切なゴルフウェアです。ハンチングやハット、サンバイザーにキャップなどゴルフウェアにふさわしい帽子といっても色々な種類がありますから、服装と組み合わせてもおかしくない帽子を選んでください。

 

ゴルフ帽子

グローブは小さなアイテムですが意外と目立ちます。

トップスかボトムスのどちらかのカラーにあわせると上手に着こなせます。
ベルトは全体の挿し色になるようなカラーを選びましょう。

どこにも使われていないカラーをあえて選ぶことでゴルフウェアの着こなしを引き締める効果が期待できます。
時計はスポーツモデルがオススメです。高級時計であっても重厚すぎるものはプレーにふさわしくありません。軽快さを感じさせるシンプルなスポーツウォッチならプレーの邪魔になりませんし、センスの良い着こなしを演出してくれます。

 

当店ではゴルフウェアを高価買取させて頂いております。

もう着なくなったゴルフウェアがご自宅にある方はぜひ当店までお送り下さい。

完全無料でご利用頂ける宅配買取キットをご用意しております。

https://www.stst-used.jp/golfwear/